3Dエクサウェーブモード

3Dエクサウェーブ

3Dエクサウェーブの機能や使い方 タイマー、スピード、マニュアル、プログラムなど

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今回は3Dエクサウェーブの各種機能についてお伝えします。

 

まず機能と言っても、複雑なものはなく、操作ボタンも少ないので使い方は簡単です。

箱を開封して、本体にコンセント付けて、本体またはリモコンの電源ボタン押して、

リモコンのスタートボタン押せばすぐに使えます。簡単ですね。

 

リモコンのボタンも、電源やスタートボタンの他に、

タイマー、スピード、マニュアル、プログラムの4つしかないので迷うこともありません。

 

それぞれの機能について説明します。

 

 

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タイマー

 

タイマー:最短1分~最長10分まで1分単位で変更できます。

ただしプログラムモードを設定している時は、10分固定でタイマーの変更はできません。

説明書には20分を超える連続使用は避けてください、

20分連続使用後は最低2時間空けてからご使用くださいと書かれています。

20分以上の連続使用が故障の原因など本体によくないのか、

身体への負担が大きいからなのか分かりませんが、なるべく守るようにした方がよいでしょう。

 

私はこのことに何度か使用してから気づいたのですが、

実際スピード1でテレビを見ながら最大1時間半くらい連続で使用していましたが、

特に本体の不具合や身体への影響は感じられませんでした。

ただやはり説明書に書かれているわけですから、使用時間は守った方がよいでしょう。

 

スピード

 

スピード:1~16まで16段階あります。

「1」が1番遅く、「16」が1番速いです。速くなるにつれて、振動も強くなります。

1番遅い「スピード1」でも使い方次第では十分なトレーニングになりますよ。ホントに。

腹筋とかやるとすごいきついもん。

 

 

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マニュアルモード

 

マニュアルモード:「3Dウェーブ」、「スイング」、「シェイク」の3つのモードから選択できます。

3Dウェーブ(3D、立体)・・・全身へのアプローチを行う(インナーマッスルにも作用)

スイング(左右)・・・特に腰部(体幹)へのアプローチを行う

シェイク(上下)・・・特に下股へのアプローチを行う

私はこの3つの中でも「3Dウェーブ」と「シェイク」が好きですね。

と言いながら、実際は「3Dウェーブ」ばかり使用していますが。

この機種を買った最大の理由が3D立体振動の機能でしたからね。使わない手はないですね。

 

プログラムモード

 

プログラムモード:「リラックス」、「有酸素」、「筋トレ」の3つのモードから選択できます。

リラックス・・・速度レベル1からスタートするゆっくりとしたリズムでほぐしに

有酸素・・・中速高速を組み合わせた動きで引き締めに

筋トレ・・・低速から高速までを組み合わせた動きてエクササイズに

*プログラムは、10分間の運動で自動的にスピードが変化します。

私はマニュアルモードばかりで、プログラムモードはほとんど使用してないです。

 

 


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